港南台の小さな整体院

港南台の整体・カイロプラクティック専門院。家族で営む小さな整体です。

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小さい子供でも簡単にザリガニが釣れる方法

GW、いかがお過ごしでしたか?

我が家は昨年に続き、帰省先でザリガニ釣りに!
2017GW

今回は子供でも釣れるように、エサを変えてみました。

昨年、謎の中国人一家が使っていてアレ・・・です。

昨年の記事⇒スカイツリーとザリガニ釣りー

エサは豚のレバーを使います。
 

スーパーなどでは固まりで売っていることは少ないですが、探せばあります。

お肉屋さんに行けば確実に手に入ります。

かなり匂いがあるので、エサの準備はお家でしていきましょう。

適当な大きさに切ってタコ糸で縛っておきます。

こんな感じに。
子供でも簡単に釣れるエサ

匂いがキツイということは、それだけ集魚ならぬ集ザリガニ効果が高いということです。

あっという間に、食いつきます。

そして離しません!
ザリガニ釣り秘訣

なので小さい子がゆっくり竿を上げても落ちることが少ないのです。

時に4~5匹も鈴なりになることがあります。

開始10分でこの釣果。
ザリガニ釣り

竿を4~5本出して1時間もすればバケツ一杯になります。

飽きる程釣れるのでゲーム性には欠けますが、小さい子供に「釣れた!」という経験をさせてあげるには良いと思います。



飽きるほど釣って、お弁当タイムです。
お弁当

「おばあちゃんのキュウリ美味しいね!」ってお前はめいちゃんか!



さてGWで”孫疲れ”の方はいませんか?

足腰にこないうちにカイロプラクティックで早めにお手入れしましょう。

詳しくはコチラ⇒港南台の整体【さくやまカイロプラクティック】
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27日(日)~29日(火)はお休みです。

20度近くまで気温が上がった日もあれば雪が降る程冷え込んだり、この気温差はカラダに堪えますね。

こんな時は自律神経も乱れがち。

頭痛・めまい・耳鳴りがあるという方は肩や首の筋肉はガチガチになっているかもしれませんね。

早めにお手入れしましょう。

さて月初にご案内の通り、27日(日)・28日(月)は臨時休業、29日(火)は定休日で3連休となります。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

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スマートフォン用サイトを新設しました!

スマートフォンでご利用の方のためにスマートフォン・PC兼用のサイトを新設しました。


⇒ さくやまカイロプラクティック スマホ用サイト


従来にサイトも平行して運用していきます。

新しいサイトはブログも併設なので、今後臨床的な投稿は新サイトに移行しようと思います。

当ブログは読者の評判の良い「子育て」と港南台の情報サイトなど

雑記ブログとしていきたいと思います。

今度も、当ブログ & 新設スマホサイトを御贔屓に!

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電波時計

当院の時計は電波時計。

電波を受信して勝手に時刻合わせするというやつです。

しかし立地のせいか、電波を受信しません。

いつも手動で直しています。

最近また少し進んできたので直さなくてはと思っていたのですが・・・

4~5日前の事です。

勝手に直っています。

電波を受信したということです。

9年目にして初めてのこと。



急に電波が受信できるようになったという事は、上空の電離層に変化があったのかも。

地震の前兆現象として、電離層の異常からFMやテレビの電波に異常がでることがあります。

FMの電波の異常をとらえることで地震予知をしている方がいるとか。

結構的中率が高いそうです。

今回の事象と地震を結び付けるのはちょっと乱暴ですが・・・

日本に住んでいる以上いつ地震があってもおかしくないですからね。

普段からの備えが大切です。



とは言え、心配し過ぎもストレスになりますから程々に。

20~30人乗っただけで鉄製の蓋が落ちる国もあるようですが、

日本は家庭用物置きに「100人乗っても大丈夫!」な国ですから。大丈夫!

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沈没事故に思う

最近、施術中の雑談で話題になるのはやはり沈没事故。

民間のダイバーが動員されているのがどうも腑に落ちません。

民間ダイバーはレジャーダイバーではなく、おそらく潜水作業などに従事している人たちでしょう。

プロダイバーかもしれませんが、人命救助は素人です。

潜水中の事故に対するダイバー同士の救助訓練はしていても、船舶事故やノンダイバーに対する救助訓練は受けていません。

私もダイバーで一応プロダイバーです。

インストラクターライセンスの他に潜水士の資格も有してます。

ブイやガイドラインの設置、船底修復等の潜水作業の経験もあります。

民間人が何百人入っても救助が進まないのは当然かと思います。

12L~14Lのシングルタンクで水深30m(おそらく作業深度は15~20m)、潮流や水温、透明度を考えると潜水時間は最大で40分前後ではないかと思います。

行って帰ってくるのが精いっぱい。

仮に生存者を見つけても連れて帰ってくるのは困難でしょう。

まだ生存者がいる可能性が高い段階で民間人を入れるなら、支援表明をしている各国のスペシャリストに依頼したほうが良かったと思います。

メンツとかいろいろあるようですが・・・

人命を第一に考えて欲しかったですね・・・

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